RuneStone Keeper

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steamで980円だったのでぽちったパズルゲーム。
マインスイーパーみたいにパネルを開いていって、
扉を見つけて次の階層に進むというもの。
パネルの下にはアイテムや罠、モンスターがいるので
戦ったり逃げたり取捨選択したりを楽しむゲームです。
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モンスターは基本的に触らなければ襲ってこないけど、
放っておくとヒーラーや全体強化のエリートモンスターが出てきて大変なことになる。
モンスターは
・周囲のマスをXマークでLockして封鎖する
・鍵や宝箱を落とす
・倒すと経験値が取得できる
などの特徴があるので倒せるなら多く倒しておきたい。
ゲーム中盤から遠距離攻撃ができるモンスターもでるので、
こちらも弓や魔法など遠距離対策を用意しておかないと10階あたりで詰む。
見た目は安いけど、レベルアップのステータス振りを吟味したり、
レアアイテムのドロップに期待したりと
RPGの雰囲気を味わえる作品になってます。
対人ゲームに疲れた方におすすめ。
アーカイブ
http://afreecatv.jp/33707937/v/70592

Wirecast6 pro 追記

25fpsが限界だーとか言ってたけど、
マシンスペックがよければ30以上も大丈夫かも。
使っている放送用PCは以下のとおり
モデル:Alienware M17XR3
OS:win7 64bit
CUP:i7-2630QM 2.00GHz
RAM:8.00GB
GPU:GTX 460M
旧世代のゲーミングノートPCで、
起動するソフトはWirecast6proとアフリカTVスタジオのみ。
CUP使用率は60%ほど。
この状態で25fps安定。30fpsだと10秒に1度同期ずれ発生。
またWirecastのデスクトップキャプチャーを使用した際に
より頻繁に同期ずれが発生することから
単純にCPU使用率に問題がありそう。
アフリカTVスタジオが悪い!みたいな事書いたけど
結局PCのスペック不足が原因っぽいので訂正しておきます。
まぁアフリカがRTMP放送に対応すればまるっと解決なんだけどね

Wirecast6 proを使ってアフリカTVで放送する計画


Wirecast6といえば生放送中にリプレイを作成できる機能が注目されていて、
MOBAやFPSのキルシーンをすぐに見返せるすごい放送ツールです。
僕も半ば衝動買いに近い形でアップグレードして、いざ使ってみるとアフリカで数秒おきにコマ飛び。
あまりにも情報が少なかったので、自分用のメモとして残しておきます。
同じ境遇にいるほんの僅かな人達の役に立てばこれ幸い。

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